【コース紹介】ITエンジニアコース
こんにちは!古川です。
今回はSKKで学べるコースのひとつ、ITエンジニアコースを紹介します!
さて、皆さんはエンジニアに対してどういう印象をもっていますか?

この画像のようにパソコンにむかって、プログラミングをしている光景が浮かぶ人が多いと思います。
ITエンジニアコースで目指せる職種は「システムエンジニア」や「プログラマ」ですが、
ただ単に、プログラミングだけを身に付けても、エンジニアやプログラマになるための必要な技術は足りません。
なぜなら、これらの職種になると、チームでの活動が主な業務になってくるからです。

また、人によってはお客様の要望を聞き出す業務をするかもしれません。
そのために、「ヒアリング能力や社会人マナーなど人間力を磨き、即戦力となる人材を育成する」のが、SKKのITエンジニアコースの特色です。
では、どんな授業をしているのか気になりますよね。今回は、プログラミング言語の一つである「Python(パイソン)」を使った授業を紹介していきます。
プログラミング言語には向き・不向きがあり、Pythonはデータ解析・分析を得意とするプログラミング言語です。
Pythonは様々なプログラミングソフトを使って、プログラミング言語を書くことができますが、ITエンジニアコースでは「anaconda(アナコンダ)」というソフトを使って書いていきます。

こちらが実際に作業している風景です。
先生から配られた資料をもとに、課題を作成しています。
授業の最初は基礎中の基礎から学んでいくので、しっかり学習していれば、こんなに長いプログラミングをかくことだってできます。
このブログでもし、エンジニアに興味が湧いたり、ITエンジニアコースが気になったら、ぜびSKKのオープンキャンパスに来てみませんか?


